2027
6.27.SUN
2027年。盛燈祭は、3年目を迎えます。
さまざまな学生の挑戦が集まり、新しい出会いや青春が生まれる場所へ。
6月27日盛岡大通りでお待ちしております。
さあ、学生よ。岩手を愛せ。
盛燈祭2027 実行委員募集開始!
初めまして
青春を作る学生です
about us
私たちは、学生の「やリたい」という想いをカタチにするために活動しています。
盛燈祭は、学校や学年の垣根を越えて、学生が主体となってつくり上げるイベントです。企画から運営、広報、ステージづくりまで、一人ひとりが自分の役割を持ち、仲間と試行錯誤しながら一つのものをつくり上げています。
大切にしているのは、学生だからこそ生まれる自由な発想と何かに本気になれる時間。そして、その過程で生まれる出会いや繋がりです。
誰かに用意された青春ではなく、自分たちの手で青春をつくる。
そんな場所を私たちはこれからもつくっていきます。
学生が主役のステージを
学生がつくる
学生が主役のステージを学生がつくる。
盛燈祭が生まれた理由や、そこに込められた想い、そして学生たちがどのように盛燈祭をつくってきたのか。
これまでの歩みとともに、盛燈祭をご紹介します。
盛燈祭とは
keyboard_arrow_right盛燈祭は、学生が学生のためにつくる、岩手の文化交流イベントです。岩手の文化と、そこに生きる学生たちの挑戦をつなぎながら、学校や世代を越えた新しい出会いを生み出しています。
まずは、私たちがどんな想いで盛燈祭をつくっているのかについてご紹介します。なぜ盛燈祭を創るのか
keyboard_arrow_rightなぜ、私たちは盛燈祭を創るのか。
岩手には、たくさんの文化があり、夢中になって挑戦する学生がいます。それでも、文化と文化、学生と学生が出会う機会は、まだ十分ではありません。盛燈祭が始まった理由と、私たちがこの場所に込めている想いを紹介します。盛燈祭が大切にしていること
keyboard_arrow_right盛燈祭には、ずっと大切にしてきた想いがあります。
「文化をつなぐこと」「学生が主役になること」「人と人との出会いを生み出すこと」。そして、その先にあるのは、学生一人ひとりが自分たちの手で青春をつくること。
盛燈祭が大切にしている価値観をご紹介します。盛燈祭の歴史と歩み
keyboard_arrow_right盛燈祭がどのように生まれ、ここまで歩んできたのか。設立から初開催、そして現在に至るまで、仲間と悩み挑戦しながらつくってきた盛燈祭の物語をご紹介します。
岩手を愛し過ぎた学生が語る
”なぜ盛燈祭をやるのか”
岩手を愛しすぎた学生たちが、それぞれの言葉で語る
「なぜ、盛燈祭をやるのか」
盛燈祭をつくる事務局や実行委員には、それぞれ違ったきっかけや想いがあります。岩手への想い、学生だからこそできること、仲間と一緒に何かをつくる楽しさ。そんな一人ひとりの想いが重なり、盛燈祭という一つの場所が生まれています。
イベントの表側だけでは見えない、私たちが盛燈祭にかける想いを少しだけのぞいてみてください。
実行委員長から
Chairperson
盛燈祭2027 実行委員長
千田 龍潤
【プロフィール】
岩手県立大学総合政策学部1年(岩手高校卒)
盛燈祭の設立当初から実行委員として活動。
盛燈祭2026では営業部長を務め、協賛活動をはじめ、運営の中心メンバーとして盛燈祭をつくり上げた。
2027年は、副事務局長を兼任しながら、初の実行委員長を務める。これまでの経験を活かし、仲間とともに新たな盛燈祭をつくり上げていく。
MORITOSAI
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企画運営する学生大募集
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実行委員、運営スタッフ、当日ボランティアなど、さまざまな形で参加することができます。少しでも気になった方は、ぜひ募集ページをご覧ください。
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出演や協賛、取材、参加についてなど、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。内容を確認後、担当者よりご連絡いたします。
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